『肝っ玉おっ母とその子供たち』より

俳優座養成所4期を経て、1955年劇団三期会(東京演劇アンサンブル前身)入団。

『明日を紡ぐ娘たち』(1957・1970)集団創作 広渡常敏:演出
敏子
『魔子とルイズ』(1997)山内久・立原りゅう:脚本 広渡常敏:演出
うめ
『カラールのおかみさんの銃』(1958~1960)ベルトルト・ブレヒト:作 広渡常敏:演出
カラールのおかみさん
『セチュアンの善人』(1981~2000)ベルトルト・ブレヒト:作 広渡常敏:演出
8人家族
『コーカサスの白墨の輪』(1990~2003)ベルトルト・ブレヒト:作 広渡常敏:演出
肥った料理女
『肝っ玉おっ母とその子供たち』(1998)ベルトルト・ブレヒト:作 広渡常敏:演出
肝っ玉おっ母
『沖縄』(1996~1997)木下順二:作 広渡常敏:演出
新垣すえ
『銀河鉄道の夜』(1982=2005)宮沢賢治:作 広渡常敏:演出
語り手
『風の又三郎』(1994~2006)宮沢賢治:作 広渡常敏:演出
語り手
『おじいちゃんの口笛』(1999~2010)ウルフ・スタルク:作 広渡常敏:脚本・演出
トーラ
『芝居』(1996)サミュエル・ベケット:作 広渡常敏:演出

『ワーニャ伯父さん』(2004)アントン・チェーホフ:作 広渡常敏:演出
マリーナ

『風の又三郎』より

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